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第二類医薬品 2017.10.4

繰り返すいぼ痔を根元から小さくして改善する「ヘモリンド舌下錠」新発売

小林製薬株式会社は、2017年10月4日(水)、いぼ痔専用薬「ヘモリンド舌下錠」(第2類医薬品)を新発売いたしました。


『ヘモリンド舌下錠』の特長
  1. 有効成分「静脈血管叢エキス」により、いぼ痔を根元から小さくして改善する舌下錠タイプのいぼ痔専用薬です。
  2. 「静脈血管叢エキス」は、主にペプチドを含み、いぼ痔の原因であるうっ血を改善する「血液循環機能調節」作用、いぼ痔をやわらかくする「線維素溶解」作用の2つの働きが特徴で、しつこく繰り返すいぼ痔の根元に効いていきます。
  3. 服用シーンや場所を選ばず舌の下で溶かして服用できる舌下錠タイプの医薬品です。味は無味で、舌の下に置いてから、5〜10分程度で溶けます。有効成分が舌の裏の粘膜から吸収され血流にのって、直接いぼ痔の内側に届いて効いていきます。

包装と価格: 20錠:1,400円(税抜き)
リンク: 「ヘモリンド舌下錠」新製品リリース